しまう時代から
まもる時代へ

弊社には、様々なお手入れ品が持ち込まれますが、「一度も着ていないのにカビが出てしまった。」「黄変シミが出てしまった。」「たんすを開けたら埃まみれ。」というような、常に着用していない保管時の事故が多数ございます。

生活環境では、料理や煙草の臭いなど目に見えないガスが発生しております。外の音も遮断してしまうくらいの性能をもつ現代の建築物の室内では、これらきものに有害なガスの逃げ場がなく、桐たんすであろうと入り込み、変色の原因になっていると考えられており、ガスバリア性能の高いフィルムでないと守れないという見解が研究期間からでております。

時代に合わせた保管環境の整備が哀しい結末をうまないことにつながります。
収納とは、価値を未来にまでまもり保ち続けること。

相続で開けた
タンスの引き出し
本来の価値は失われ

「価値ある着物が、すべてシミだらけだった」

「黄変していて再生不可能だった」

相続時によくある現実です。

保管環境が悪いだけで、本来数十万から数百万円の価値がある着物が、無価値になることも珍しくありません。
きもの安心保管袋は、ただの収納袋ではなく、価値を守るための保管環境を整えます。

きもの安心は
入れて閉じるだけ

きもの安心は、たとう紙のままこの袋に入れ、中の空気を抜きながらチャックを閉じるだけで、きものを長期保管の事故からまもります。
国際特許取得済みの特殊な3層構造と高密閉ダブルチャックで、長期保管事故の原因となる、ガスの侵入を防ぎ、カビからも、虫からも、湿気からも、大切なものを安全に守ります。

こんな使い方も

礼服の保管

思い出の写真

新聞や書物

オムツなど衛生品

お問い合わせ窓口

氏名(必須)

ふりがな(必須)

メールアドレス(必須)

郵便番号(必須)

都道府県(必須)

住所(必須)

電話番号1:

電話番号2:

コメント: